セレナ 値引き 2015

セレナ 保険料見直し

自動車保険料は毎年必要になり、車の維持費の大きなウエートを占めることになってしまうので非常に重要ですよね。

 

私は以前の愛車でも車両保険には入っていたものの、10年以上も乗っていた車だったのでお恥ずかしながら車両保険には入っておらず、自動車保険料はそんなに大きくは変わらないと勝手に思い込んでおりました。

 

しかし、今回のセレナを新車購入するにあたって、セレナでの車両保険付きの任意保険料の最も割安な自動車保険に入りたいと考えていました。

 

ただ、保険の代理店に行って比較見積もりをとるのは、店舗まで足を運ばないといけないし時間もかかるので面倒じゃないですか?

 

こんな方に便利なのは、私も利用した自動車保険一括見積もりサイトになります↓↓

 


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ご利用方法は至って簡単で、車種・型式、使用目的、運転免許証の色、特約、等級や年齢、自分に合った補償内容を上記自動車保険一括見積もりサイトに入力するだけです!

 

最大17社から見積もりを取ることができるために最も割安な自動車保険を選ぶことができます。

 

これでわざわざ店舗まで足を運ぶなどの時間も削減できますよね。
また、ネット見積もりなので電話勧誘や訪問は一切ないので安心ですよ。

 

私の場合は以前加入していた自動車保険料よりも約17,000円も安くなりました!!
任意保険料が各保険会社で、同じ条件でも保険料が結構違うので驚きました。

 

また、車の買替え予定がなくても、現在加入している自動車保険から他社に乗り換えたら安くなるかを知っておくだけでも価値はあると思いますよ。

 

保険料=維持費になりますからね。皆様も自分に合った最も割安な自動車保険を選んで下さいね。

 


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自賠責保険(自動車賠償責任保険)

自動車保険には加入が義務付けられている自賠責保険があります。この保険は交通事故による被害者を救済するため、公道を走るすべての自動車の使用者に加入が義務付けられてる保険になります。この保険に入っていれば、理論的には車を所有することが出来ます。

 

但し、自賠責保険の保証は最小限の補償しかしません。例えば、死亡時の支払い上限がわずか3000万円なので、自賠責保険だけでは賠償金額を全てカバーするのは難しいです。このように実際はこの保険だけでは十分な保障をできないケースがほとんどである為に任意保険に入るのが一般的です。

 

自賠責保険は、車両サイズや最大積載量(貨物車)などにより区分されます、セレナは普通乗用車となり以下が保険料となります。※自賠責保険は一律で決められているので、保険会社による違いはありません。

 

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